レーシックイメージ

レーシック手術は怖い。でも、成功者はみんなそれを乗り越えているんです

2年前に、レーシック手術を受けました。
手術前の不安は、尋常なものではありませんでした。
どんなにネットで詳細を調べても、どんなに書籍を読んでも、どんなに先生が説明してくれていても、不安は最後の最後までつきまといました。
だって、目の角膜をめくるなんて、あまりにも恐ろしいことです。
もともと臆病者なので、わたしは手術が終わってからも震えていました。
手術は完全に成功していて、痛みもなくて、視界もかなりキレイに見えるようになってるのに。
どうしても怖くてしょうがなかったんです。
でも、それってみんないっしょなんですよね。
わたしは元々、周りにレーシック手術の成功者が多くて、それに影響を受けて手術を決意しました。
みんな普通に生活していて、「もっと早くやっておけば良かった」と言っています。
そういう人が周りにたくさんいても、それでも「もしかしたら自分だけは失敗するかも」と思ってしまっていましたし、情けないことに、お医者さんから「それは科学的にありえないことですよ」と言われるようなことにまで不安を覚えて、一人で勝手に怯えてしまっていました。
しかし、手術が終わって2年が経った今では「不安を乗り越えて良かった」という気持ちしかありません。
怖い気持ちを乗り越えてみんな手術をしているわけですし、怖い気持ちを乗り越えたからこそ、今の快適な生活があるんだと思ってます。
ちなみに、こういった視力回復手術を受けることに不安を抱いてしまう理由は、やはり「情報が少ない」からかもしれません。
わたしも、色々と情報収集はしましたが、それでもまだわからないことがあって、わからない点があることに不安を募らせていました。
なので、これから手術を受ける方は、とにかく情報収集をしてみてほしいと思います。
今はネットで体験談もたくさん見られますし、お医者さんだけでなく、看護婦さんを捕まえて色々な質問を投げかけてみるのも良いと思います。
さらに言うと、最近だとタレントさんの中にもレーシック手術を受けた方がたくさんいらっしゃいます。
最近だと前田敦子さんなどが有名ですが、そういった方は、何の問題もなく芸能活動を続けていらっしゃいますよね。
そういった人の活躍を見て自分を安心させるのも良いと思いますし、何よりまず、「手術をしても大丈夫なんだ」という気持ちをいかに得るかということが大事なので、自分を安心させるためにできることはすべてやるようにしてみましょう。
あまりにも不安なときは、看護婦さんやお医者さんに相談してみるしかありませんが、中には術中に肩を押さえてくれたり、声をかけてなだめてくれたりするようなお医者さんもあるようです。
レーシックの権威的な病院だとそういったケアも発達していて、患者を落ち着かせるテクニックもかなり優れているようなので、「優しいお医者さんがいるところがいい」という方は、色々なところでカウンセリングを受けつつ探してみるといいかもしれません。
手術というのは、誰でも怖いものですが、怖いという感情を乗り越えれば、そこには快適な生活が待っています。
わたしも怖かったし、わたしも周りにいる成功者もみんな怖かったと言っているけど、それでも乗り越えて良かったと言っています。
みなさんもぜひ不安を乗り越えて、快適な生活を手に入れてください。

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